
▼VTuber登龍門とは▼ 「好き」だけじゃプロにはなれない。 VTuberって、誰でも自由に始められるからこそ、 「自分の好きなことをやりたい!」って気持ちからスタートする人が多い。 でもそのまま、「企業に入ってもっと伸ばしてもらいたい」「プロになりたい」 ってなると、ちょっと話は変わってきます。 企業と一緒に何かを作るってことは、 “応援してくれる人たちに何を届けられるか”を本気で考えること。 そこに向き合わないまま夢だけ語っても、正直キツい。 ◆登龍門は、ただのオーディションじゃない。 登龍門に応募してくる人の中には、 「とにかくVTuberになりたい!」って気持ちだけで来る人もたくさんいます。 でも審査員は、遠慮なく突っ込みます。 「それ、視聴者のためになる?」 「“好きなこと”をやるだけで、続けられる?」 「誰に、どんな価値を届けたいの?」 そのやりとりの中で、多くの人が気づきます。 「あ、自分って“好き”しか語ってなかったんだ」って。 ◆登龍門が目指すのは、“視座”を引き上げること。 VTuberって、今やエンタメの一つの“職業”です。 だからこそ、「なんと